京阪沿線最大級※1の官民一体・複合開発による壮大なまちづくり ※2。

総面積約74,000㎡の整備が進む門真市の中心エリア、まちづくりは着実に計画、進行しています。

まちづくりの目標は、門真市の中心エリアから変えていくこと。
『セントラル ゲート レジデンス』が誕生する中町地区は、
公園、学校、体育館、そして住宅などの都市基盤機能が一体となった新街区となる予定です。
まちづくりの総面積は、約74,000㎡もの壮大なスケール。
門真市中町土地区画整理事業・住宅ゾーンのシンボルとして、豊かな未来の暮らしを育みます。

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災害に強い「安心・安全な住まいとまちづくり」を目指した整備の推進。

『セントラル ゲー トレジデンス』が誕生する中町地区では、門真市都市計画マスタープランの「魅力あふれる拠点に人々が集うまち」を目標にまちづくりが推進されています。ランドスケープとしての大きな特徴は、本プロジェクトや中学校、そして新体育館と寄り添うように整備される広大な防災機能を有する公園の配置計画。人々の憩いの場としてはもちろん、防災関連施設も整う予定です。

市立門真はすはな中学校(約140m/徒歩2分)
※平成27年8月に撮影

「門真市の顔」となる賑わいや景観づくりが推進。

魅力ある都市景観の形成を図る先導的な役割を担うため、中町地区全体で都市デザインの質を高め、美しく親しみのあるまちづくりが推進されています。例えば、すでに開校している「市立門真はすはな中学校」は、世界でも著名な建築家ヴォーリズ・スタイルを採用。さらに、道路や緑道の歩行者動線の向上を目指し、すっきりとした美しい新街区が形成されます。

イメージ図

スポーツを通じて交流を育む「新しい体育館」の創造。

健康づくりからスポーツ・レクリエーションに至るまで「誰もが身近に利用しやすい生涯スポーツ推進拠点」をコンセプトに掲げた新体育館「(仮称)市立総合体育館」が平成29年春に完成予定。「屋内ランニングコース」をはじめ、「トレーニング室」「幼児体育室」なども設置される予定です。幅広い交流を育む身近な憩いの場として期待されています。

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※1 : 京阪沿線の駅徒歩5分圏、大阪府内(大阪市・守口市・門真市・寝屋川市・枚方市)における土地区画整理事業で、総面積約74,000㎡は2番目に大きい広さとなります。(平成27年11月1日現在/工業市場研究所調べ)※2 : 計画および対象区域内の一部については、事業化が決定しておりません。予めご了承ください。参考ホームページ○大阪府ホームページ…www.pref.osaka.lg.jp/attach/2070/00143357/24_16_nakamachi.pdf※3 : 門真市中町土地区画整理事業(総面積約74,000㎡)は甲子園球場(総面積約38,500㎡)の約1.9個分。※掲載のイメージ図は、出典/門真市ホームページによるものです。

お問い合わせ・資料請求は「セントラル ゲート レジデンス」準備室 0120-255-182 営業時間/10:00~18:00 定休日/水曜日(祝日除く)
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