進化していく都市と自然に調和した、先駆けとなる存在。

住みたい、住み続けたい。
そう誇りに思える豊かなまちづくりの象徴として。
門真市の中枢ゾーンに佇む
地上11階建て・182邸の「セントラル ゲート レジデンス」は、
まちの顔づくりにふさわしい存在感と、
住まうことの誇りを与えてくれる
ランドマークデザインです。

外観完成予想図
スタイリッシュな存在感と、ガラス手摺 がもたらす独創価値。
周辺の街並みに溶け込む良好な環境を創出するために、建物のファサードデザインは、グレーとホワイトのコントラストにより構成。外壁は、袖壁などによる凹凸やタイルの貼り分けによって象徴的な妻壁を創造し、よりスタイリッシュな印象と存在感を与えます。そして、サウスコート(南棟)とフロントコート(東棟)、2棟を同じデザインとすることにより、建物としての統一感を醸成。開口部側に、ガラス手摺のカラーリングや縦格子手摺のスリットを採用。いっそう先進的なイメージを持たせるとともに、太陽の光を浴びてキラリと光る爽やかな煌めきをもたらします。
※一部縦格子手摺
Material
スタイリッシュな存在感と、ガラス手摺 がもたらす独創価値。
周辺の街並みに溶け込む良好な環境を創出するために、建物のファサードデザインは、グレーとホワイトのコントラストにより構成。外壁は、袖壁などによる凹凸やタイルの貼り分けによって象徴的な妻壁を創造し、よりスタイリッシュな印象と存在感を与えます。そして、サウスコート(南棟)とフロントコート(東棟)、2棟を同じデザインとすることにより、建物としての統一感を醸成。開口部側に、ガラス手摺のカラーリングや縦格子手摺のスリットを採用。いっそう先進的なイメージを持たせるとともに、太陽の光を浴びてキラリと光る爽やかな煌めきをもたらします。
※一部縦格子手摺
Material
スタイリッシュな存在感と、ガラス手摺 がもたらす独創価値。
周辺の街並みに溶け込む良好な環境を創出するために、建物のファサードデザインは、グレーとホワイトのコントラストにより構成。外壁は、袖壁などによる凹凸やタイルの貼り分けによって象徴的な妻壁を創造し、よりスタイリッシュな印象と存在感を与えます。そして、サウスコート(南棟)とフロントコート(東棟)、2棟を同じデザインとすることにより、建物としての統一感を醸成。開口部側に、ガラス手摺のカラーリングや縦格子手摺のスリットを採用。いっそう先進的なイメージを持たせるとともに、太陽の光を浴びてキラリと光る爽やかな煌めきをもたらします。
※一部縦格子手摺
Material
外観完成予想図
外観完成予想図
外観完成予想図

※掲載の外観完成予想図は、計画段階の設計図面を基に作成したものであり、実際とは異なる場合がございます。完成予想図中の樹木は、ある程度の期間、生育した状態をイメージして描かれており、竣工当初はそれよりも小さい場合、また葉のつき方が少ない場合等があります。

お問い合わせ・資料請求は「セントラル ゲート レジデンス」準備室 0120-255-182 営業時間/10:00~18:00 定休日/水曜日(祝日除く)
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